身体障害者手帳を取る際の注意点
地元の診療所で身体障害者手帳の
診断書を作成する為に、手足の長さや
可動域などの検査、動作や活動の
問診をしてきましたよ。
1はこちら⬇(読まなくても大丈夫です笑)
まず検査ですが障害年金でお世話になった
社労士さん曰く、”頑張りすぎない事”が
大切だそうです。
こういう検査でスタッフに「力比べです」
などと言われるとかなり力んで行う人も
いるそうですが、悪い状態を測定すれば
いいのでそんな必要はないそうです。
そして問診です。タオルを絞れるか、
階段昇降などをできるかできないかを
聞かれます。
よそ様のブログで読んだけど、こういう
”できる”or”できない”って<健常者みたく>
できるかって意味らしい…です?💦
だから私も先生に質問されて、
「(普通には)できません!」って答えました。
もちろん”普通”とは声に出して無いけど、
先生も分かってて聞いてる感じがしましたね。
そういえば何年も前になりますが、
事故にあって入院中に同じような質問を
された事を急に思い出しました。
当時は”障害者扱い”されたくなくて、
無理に”できます!”って答えてた気がします。
健常者ぶってなんでも”できます”じゃ
身体障害者手帳が下りる訳ないよね。
何年もかけて障害受容できてきたなぁと
しみじみ思いました…。
身体障害者手帳については
また進捗状況を書きますね~
↓続きはこちら
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