前記事では私が通っていたB型作業所の
男女共用トイレで起きた出来事に
ついて書きました。
今回はその後、問題のゴミがどうなったのか、
職員さんや施設長がどのように対応したのか、
そして私が「ちょっとおかしいのでは?」と
感じた施設の対応について書いていきます。
先に結論を書くと問題のゴミはその後
なくなりましたが、それで全て
解決したわけではありませんでした……。
↓↓↓前記事はこちら。

簡単にまとめると…
・施設の男女共有で一つしかないトイレの汚物入れに、
男性のオ〇ニーで出たアレを拭いたトイペが捨ててある
・犯人の目星はついてるが確証は無い
・施設長とサビ管(両方女性)から汚物入れ撤廃案が出る
男女共用トイレで問題がありその後の流れ
汚物入れに衝撃のゴミ→汚物入れを無くす
という女性に負担を強いる案が出て、
この施設大丈夫か??と思っていました。
でも頂いたコメントで気づいたんですが、
汚物入れの中身で興奮してる可能性が
あるんですよね。
この件の前から男女共有のトイレが嫌で、
ナプキンを交換するのを我慢してたんです。
交換してなくてよかったと安堵する反面、
さすがにヤバいと思っていました💦
でも職員さんが犯人と思われる利用者Aに
上手く話し、またその利用者の相談員さんに
連絡したのが効いたのか、汚物入れに例の
ゴミが捨ててある事は一切無くなりました。
これを機にトイレ掃除も利用者みんなで
交代で行う事になり、良い方向に変わりました。
トイレ掃除の最終チェックは利用者が
帰った後、職員が行うけど。
ゴミが無くなったから一件落着!
という訳では無く、この施設のおかしな所が
浮き彫りになったので突っ込んで行きます~
B型作業所で他の利用者の行動にも驚いた
職員に頼まれた訳でもないのに
中年の男性利用者の晴男さんが
ちょっと気持ち悪い💦
(由来は晴れ男から)
利用者Aがトイレに入った後に必ず自分も
トイレに入り、わざわざ汚物入れの中を
チェック(!)して施設長に
「例のゴミなかったですよ」と報告してるようだ。
一応言っておくが晴男さんに邪な気持ちは
全く無く、例のゴミがあるかないかを
確認しているだけ。
晴男さんには妹さんもいるし亡くなった
母親の介護経験もあるから、
女性の汚物なんて平気かも知れないけど。
でもさ、やっぱり客観的に見て中年の男性が
掃除のスタッフでも無いのに汚物入れを
除くなんて…ちょっとね💦
作業所の施設長の言い方に違和感を覚えた
施設長は肝心な事は言わないのに、
なんでそんな事は言うの?!って
疑問に思う事はあるんですよね。
初め、”汚物入れに男性の後処理”をした
トイペが捨ててあると聞いて、
何の事だかさっぱり分かんなかったよ💦
”後処理=オ〇ニーで出た〇液を拭く”って
ピンッと来る人どれだけいるの??
私は初め後処理って普通にお尻を
拭いたトイペかと思いましたよ(笑)
日本では下水道が発達しているから拭いた
トイペをそのまま流せるけど、海外の
下水道が整備されていない国では拭いた
トイペを流すのではなく捨てるBOXが
あると聞きまして。
職員さんへの嫌がらせに、拭いたトイペを
流さないで汚物入れに溜めているのかと
思いました( ̄▽ ̄;)

あと前記事にも書いたけど利用者の生理を
把握してたり、施設長言い方おかしい💦
えっそんなあかねさんは他の
作業所に移動したり、相談員さんには
相談しないのって思った人いますかー🤔?
田舎で他の作業所にあてがなく、
相談員さんも別の件で相談しにくくて💦
一般の会社だと大問題のような気もするが、
この施設は闇が深いなァと冷めた目で
見ています😥


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