事故にあって入院してた病院へ
精神障害の手帳の更新用の診断書を
取りに行った話です。
主治医の機嫌の悪さ
この日は受付のお姉さん方がみんなにこやかで
気持ちの良いスタート。
しかし脳外科の主治医の診察室へ入ると、
受付のお姉さん方とは打って変わって
先生のなんだかイライラしてそうな感じが
伝わってきます(笑)
人間だからしょうがないけど、
副院長だから忙しいのか??
複視や眼振、またふらつきなどの後遺症は
「慣れだねぇー」とぴしゃり💦
あとダメ元で”最近機能が落ちてるんですぅ”と
身体障害者手帳の再診断をお願いしたけど…
「杖で来れてるんだし貴方は7級にしか
ならないよー」とぶった斬り( ̄▽ ̄;)
7級じゃ手帳じゃなく書面だし意味ないって。
あんまり患者の人生を考えてなくてガッカリ。
でも私自身をきちんと診ていなくて流れ作業
だからこそ、社労士さんの言う通りに
診断書を書いてくれて障害年金の1級が
取れたんだよね。そこは感謝しなくちゃ。
患者にとっていい医者だとは思えないけど、
なんで社労士さんを挟むと対応が
良くなるんだろう(笑)
けれど歩く時にフラフラして足引きずるのに、
”手帳無し=健常者と同じ”はかなりキツいよ💦
私、体幹の障害だから片足立ち出来ないよ。
という事で身体障害者手帳を取るために
前々から考えてた作戦を実行する事に!
私の作戦
⬆この記事にも書いたように、
障害年金の話だけど病院を変えたら
めちゃくちゃ重い診断書が出来て年金が
貰えたって話があるので、
実は⬆この診療所に行った時、主治医に
断られる事を見越して診療所の先生に
身体障害者手帳の事は話してあって。
「主治医に断られたら僕が書くよ~」と
診療所の先生に既に承諾はもらっています。
”手帳があれば〇〇の減税になるしね”など
患者の不自由さを考えてくれる先生です。
「その代わり半年間はウチに通ってね💦」
※診断書を作成するには同じ医者が最低、
半年診なくてはいけない。
と、半年間は通わなくてはいけない事を
気にしていましたが。
こちとら足が悪く不便なのに、5~6年も
身体障害者手帳を持ってなかったんだぞ。
今更、半年待つなんて屁でもないわ(笑)
ちなみに私は主治医によるとPTSDでは
ないらしく、”高次脳機能障害”の中の
”不安障害”と言われました。
ですが、地元の診療所で出された薬の処方は
合っているらしく、どうしようも無いは
服用しようと思いますー。
病院の愚痴
あとは愚痴です。
このクソ病院は患者にとって
いい病院・いい医者では無いのに、
いつも混んでるのは何故だろう🤔
えっそもそもなんであかねさんは、
そんなに文句を言ってるのにその病院に
通っているのって思った人~?
初めにも書いたけど事故にあった時に
たまたまこの病院に運ばれて、診断名や
いろんな記録が残ってるのがこの病院
だから仕方ないの💦
あとはリハビリの相談もしたけど
それはまた後日🙌
コメント